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氷見温泉郷 魚巡りの宿 永芳閣
は、能登半島の東側の根元に位置する、富山県氷見市にあります。
氷見は日本全国の食用魚介類800種のうちの500種が、水揚げされる水揚げ魚種日本一の港。
そして、定置網という自然にやさしい漁法の発祥の地でもあり、「日本一の寒ブリ」で有名な魚の町です。

昭和12年7月、この土地で板前祖父松太郎が独立して料亭を始めました。
以来70年、三代に渡り、地物素材と手料理へのこだわりを貫いています。

画像は、話題の白エビの昆布〆。

女将の宿にお越し下さったお客様は「いつか氷見に、お魚を食べに来ようと、思っていたんですよ。」「今度は、違う季節に違う魚料理を食べに来ますね。」と仰ってくださいます。

ご自宅でも、永芳閣の味をお楽しみいただけるように、宿に入るものと同じ極上の品を女将が責任を持ってお届けいたします。




 ★これまでのメディア掲載情報は、女将のブログで!→クリック
(重いので表示に時間がかかります)






氷見温泉郷 魚巡りの宿 永芳閣

1937年創業、氷見温泉郷 魚巡りの宿 永芳閣(えいほうかく)です。
天然の生け簀と呼ばれる富山湾。
日本一の地の魚を、永芳閣自慢の料理人が、
最高の料理として提供いたします。


永芳閣(えいほうかく)

〒935-0002 富山県氷見市阿尾3257





永芳閣のホームページはこちらから




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店主のコーナー
名前
女将 平田淑江
一言メモ
日本一の寒鰤の町、氷見の永芳閣の女将が毎日つづるおいしい・楽しい話です。
板場の手仕事や旅館のおいしいものの話が満載です。
ブリしゃぶ、ぶり大根、ズワイ蟹、とれたての魚、手作りのお惣菜、氷見の名産品などなど・・そんな一つ一つの料理の手順や板場の様子を大公開〜!!